iPhoneアプリGPS超高度計を入れてみた。

iPhoneアプリGPS超高度計を入れてみた。

趣味でドローンで空撮を楽しんでいるのだけれど、航空法でドローンの高度が地上から150mに規制されています。

 

山などでドローンを飛ばす場合に、山頂で150mのまま谷川に飛ばすと地上高さが150mを越えてしまい違法となります。

そこで、谷底の標高と山頂の標高が分かれば良いなと思い高度計アプリを入れることにしました。

本当は、気圧対応の高度計アプリでも良かったのだけれど、iPhoneSEには気圧センサーが搭載されていないため、気圧式の高度計は使えないのでGPS式の超高度計を入れてみました。

また、超高度計はAppleWathにも対応しています。

趙高度討は、12個のGPS衛星が同じ値を返してくるまで結累を教えません。

 

設定画面

設定により写真には高度と日付が記録されます。

 

スワイプしてカメラを選択

フロントとリアカメラの切り替え

 

住所も取得出来ます。

アップルウォッチに対応しています。

 

標高と日にち入りの写真

 

あとドライブレコーダーアプリを入れようかな・・・(高速道路を走っていると結構煽られたり急な割り込みされたり、最近のTVニュースをみていたら怖くなってきました。)

 

iPhoneがあれば殆んどのことが出来る便利な時代になったものですね。

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